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2015.11.06 11:42|テレビ番組
http://www.tbs.co.jp/AKAMEDAKA/

放送日が決定してました!
2015/12/28 月曜日。
お正月休みに入ってる方もいらっしゃる頃ですね。

談春役はニノ、談志役はビートたけしと、なんという豪華さ。楽しみじゃああっ(((o(*゚▽゚*)o)))

以下抜粋

TBSでは年末スペシャルドラマとして、立川談春原作『赤めだか』を映像化する。既に主演の立川談春に嵐の二宮和也、そして不世出の天才・立川談志にビートたけし、立川談春の兄弟子、立川関西(かんさい)に宮川大輔、立川談かん(だんかん)に柄本時生、立川ダンボールに新井浩文、立川談々(だんだん)に北村有起哉などが決定。更に番組のナビゲーター役として笑福亭鶴瓶、物語のナレーションに薬師丸ひろ子が決定している。

そしてこの度、これまで主人公・立川談春の弟弟子にあたる立川志らくとして、ドラマ・映画と話題を集めている濱田岳が出演することが決定した。

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2011.02.06 00:00|テレビ番組
本日(2月)放送の鉄腕ダッシュにて、
北海道はマイナス15度の雪の大地に、風呂桶を置き、湯の質を変えたなかに城島くんがしばらく浸かり、
その保温性を確かめる(出たあと裸で何メートル歩けるか)ってのをやってました。

ランキング1位は、はちみつ風呂。
超ぬるぬるして浸かることすら大変そうだったけどもっとも保温性が高く、雪のなか、
100mを歩ききっていました。

2位は、海女さんが勧める、カジメという海藻の風呂。こちらもぬるぬる成分が保温に貢献。

3位は、ゆず湯。
ゆずから出る油が、油膜を作り、湯舟の暖かさをキープ。体もほかほか。
ゆず湯って香りがいいんだけじゃないんだねぇ。


▲これは去年、冬至の頃に入れたゆず。義母にいただきました。

4位、5位は忘れたけど、唐辛子の湯と日本酒の湯。唐辛子は即効性があり、でもすぐ冷めてた。
 日本酒は大したパワー無く。贅沢感はあるけどねー。

欄外が、アイヌのハッカ湯。アイヌだから効力絶大かとおもったのにスースーしてましたね。

かなりバツゲームな感じで城島くんは気の毒だったけど、面白い企画だったww
2010.10.23 17:00|テレビ番組
◆NHK公式サイトより抜粋
http://www9.nhk.or.jp/gegege/
『ゲゲゲの女房 総集編』(仮)
○放送予定
12月29日(水)、30日(木)、31日(金)
(3日間とも)総合/午前7:20~8:28〈68分×3回〉


2010年3月から9月まで放送された『ゲゲゲの女房』。どハマりして観てました。


向井理さんのファンだったわけでもないのだけど、前々回の朝ドラ『つばさ』に結構ハマって、その流れで朝ドラをチェックするようになったのが始まり。けれど、前回のは途中で挫折。
今回は水木しげるさんの話ということで、実話に基づく話だったので期待大で見始めたのでした。

最初のふみえさんの子供時代の話は、たまに見落としたりもして、淡々と観ていたのだけど、結婚後あたりからドーンとはまった感じ。

昔の日本人らしい言葉ではなかなか伝え合わない夫婦愛のもどかしさにはじまり、大家族の風景、親子愛、兄弟愛。
はたまた、激貧の売れない貸本漫画時代→超売れっ子になったのはいいが多忙で家族の交流もままならない→スランプ→再び花開く といった漫画家出世ものがたりも興味深かったし、貸本屋の時代からテレビ放送が始まる昭和という大きく変動した時代描写や、水木さんが片腕を無くしてしまった第2次世界大戦の描写、そして戦後の爪跡もしっかり描かれていて。

見所、感動しどころ満載でした。

あと、植木等調のイトツ(水木しげる父)と一歩も譲らないイカル(水木しげる母)との夫婦漫才みたいなやりとりがおかしくて。

ほんとにとっても楽しかった。

ドラマの観かたの基本的コースは
朝の本放送(朝ゲ)→ワンセグに録画して電車内(2回目朝ゲ)→帰りの電車で録画を観て(夕ゲ)。ツボにはまったやつはもちろん何度も観て、涙してみたり。
さらに、相方さんも途中からはまりだしたので、週ごとにまとめて一緒に観て。

これだけはまってしまうと、終わったあと、しばらく喪失感が続くもの。ゲゲゲロスといった言葉がミクシィのコミュニテイでできたけど、本当にそうでした。

そんなわけで、総集編。新しいエピソードがあるわけでもないけど、観ます。
そしてきっと泣く(笑)

もっとも好きなキャラクターは、主人公・布美枝ちゃん。
これまた献身的な母ミヤコさんの血をひきついで、旦那様を信じて健気に、そして淡々とついていく・・・。
この控えめさや素直さや根性やしなやかさが、私には欠けてるので。。
見習うべきところ多数でございました。

相方さんが「いいなあ~~ふみえちゃんみたいな奥さん・・・(ため息)」とつぶやいていたのも、仕方あるまい。
「そんな人、今の時代に居ないよ!」と一蹴したけど(苦笑)

そして向井理(水木しげる役)さん。演技うまかった。
40代になって売れ出したので、そこからがメインの役どころだったのだけど、老年っぽいしぐさや口調が、それらしくてすごいと思いました。
男性のタイプとしては、ガロ編集長役の深沢さんや、豊川さんのほうだけど、やっぱりかっこいいねぇ。

あ、そういえば。イタチ役(ねずみ男みたいなこずるい男)の杉浦太陽さんも、ある意味ハマリ役だった。
このドラマでしか彼の演技を観たことがないため、すっかり私のなかではこのキャラで定着してしまったけど・・(汗)

楽しい時間をありがとうございました、と番組制作に携わった方々に感謝したい気持ちです。

ゲゲゲの女房

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価格:1,260円(税込、送料別)


2010.07.04 22:38|テレビ番組

ベスト4がいよいよ決まりましたね。
スペイン、ドイツ、ウルグアイ、そしてオランダ。

昨日で南米勢は消え去ってしまいました。
神業ドリブラー、個人技の際立つ選手が多い、南米スタイルのサッカーファンとしては寂しいです。

準決勝のアルゼンチンVSドイツ。
メッシのドキュメンタリーを観ちゃったので、勝てなくとも1点ぐらいはあげたかったけれど、ドイツは手堅かった。自国でまたひどく叩かれないといいなぁ。彼が基点のゴールはあったし、最も抑えられてたから仕方ないけれど大会無得点は切ない。アルゼンチンといえば、テベスがものすごい勢いで走ってて、まさしく猪突猛進。最後まで勢いは衰えず、見事でありました。

ブラジルは、最初はブラジルが優勢だったのに、オランダが1点取った途端、ボールの支配率も含め、雰囲気ががらりと入れ替わってしまって、、わからないもんですね。

となんとなく語ってますけど、
私はワールドカップのときにしかサッカーを観ない、にわかサッカーファン(汗)
ただ、相方さんが中学時代にサッカー部だったのもあり、Jリーグはあまり興味がないようですが、海外のリーグや選手などは一通り詳しいので、解説してもらいながら、二人で熱くなって観ています。

岡田監督率いる日本のチームは本当に惜しかった。。
パラグアイとの戦いは、最終的に、運と精神力を競うようなPK戦で、負けとなってしまったけれど。
どなたか女性のアナウンサーが言ってた「勝てなかったけど、負けてない」というコメントに大きく頷いた私です。試合そのときは泣きはしなかったけど、翌日のワイドショーはワールドカップ一色。見ているうちに、悔しさがこみ上げて、さすがにうるっ・・。

日本は、特にMF松井とMF本田を応援してました!
松井、いや松井さんは・・特に知ってたわけじゃないんだけど、きっかけは顔がタイプだったわけで(笑)ヒゲがあるから上に見えるけど、ブログ読むと若いかんじです(1981年生まれ)。
多彩なドリブルにパスの出し方は、貢献度も高く、今後も海外(フランスに戻るんだっけ)での活躍を期待したいです!

本田さんの活躍ぶりは私がいうまでもなく。

ドリブルがうまい人に弱い(^^)

そうそう、1次リーグのオランダ戦は、友人宅で観戦しました。これも今大会の楽しい思い出の1つ(^^)

自分用メモ)

決勝トーナメント・パラグアイ戦に出た選手:●(間違ってたら失礼!)

ポジション 名前 所属 身長、体重
GK 川口能活 磐田 179、78
GK 楢崎正剛 名古屋 187、80
●GK 川島永嗣 川崎F 185、80
●DF 中沢佑ニ 横浜 187、78
●DF 闘莉王 名古屋 185、82
●DF 駒野友一 磐田 172、76
DF 岩政大樹 鹿島 187、85
DF 今野泰幸 東京 178、73
●DF 長友佑都 東京 170、65
DF 内田篤人 鹿島 176、62
MF 中村俊輔 横浜 178、70
MF 稲本潤一 川崎F 181、75
●MF 遠藤保仁 G大阪 178、75
●MF 中村憲剛 川崎F 175、67
●MF 松井大輔 グルノーブル 175、64
●MF 阿部勇樹 浦和 177、77
●MF 長谷部誠 ボルフスブルク 179、72
●MF 本田圭佑 CSKAモスクワ 182、74
●FW 玉田圭司 名古屋 173、67
●FW 大久保嘉人 神戸 170、73
FW 矢野貴章 新潟 185、76
●FW 岡崎慎司 清水 173、70
FW 森本貴幸 カターニャ 180、73


1次リーグの結果:
日本 1 - カメルーン 0
日本 0 - オランダ 1
日本 3 - デンマーク1
2009.09.27 00:00|テレビ番組
ついに本日(9/26)に最終回を迎えてしまいました(涙涙涙)

たまたまドラマ開始の頃に、機種変して、ワンセグの録画が長くできるようになったので、録画しておいて帰りの電車で観る時間がほんとーに楽しみでした。
仕事スイッチをオフにするのにも貢献してくれました。

サンバダンサーはもっと見たかったな~(笑)
適度にシリアス、適度におちゃらけている人情ドラマは、とても私好みでした。埼玉の川越市が舞台だったのも、埼玉に興味を持っているタイミングでちょうどよかったです。

川越でつばさ展がやっているようなので(10月31日まで延長)、ぜひぜひいきたい。



●好きだったキャラクターランキング

主役のつばさ(多田未華子)は別格なので、そちらをはずしますと、

こんなかんじ。

1位:ラジオの精(尾形イッセー)
主人公を諭したり、茶々いれたり。イッセーさん好きだわ。。

2位:千代さん(吉行和子)
和菓子屋のおかみという役回りだけあって、丁寧な話ぶりに憧れました。着物姿もいい。

3位:加乃子さん(高畑淳子)
おふざけキャラ。一直線タイプ。楽しかった~。

4位:竹ちゃん(中村梅雀)
竹ちゃんはかわいい。けなげ。

5位:ともあき(冨浦智つぐ)
顔は普通の高校生男子なのに、声が高くて、母性本能がくすぐられた・・。

うー、でも、麻ちゃんも万里ちゃんも、ポテトのみんなも(ローリーいたよ)、ひろりん(西城秀樹)もみんな愛すべきキャラクターでしたわー。

あ、あと、甘玉たべてみたいなぁ・・(番組オリジナルらしいけど)

■つばさの公式サイト
http://www9.nhk.or.jp/asadora/tsubasa/
次が始まると上書きされるっぽいよ・・。
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