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2010.01.31 00:00|落語
写真が発掘されたので、自分用の記録としてアップするぜー(^^;


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▲ポンタにちなんでw



<本日の演目>

・身代わりポンタ
・踊るファックス2010
 ~仲入り~
・中村仲蔵

ポンタは初めて聴きました!田舎の政治がからむ土地開発に始まる現代噺。
ちょうど相方の実家付近でいつまでも終わらない高速工事を見ていたので、それが浮かび、余計に可笑しかったです。

踊るファックスは、何度目かな。怒りでエキサイトしていくオヤジが志の輔さんほんとにうまい。こちらも現代噺。

中村仲蔵。初めて聴きました。これだけ古典、というか江戸を舞台した噺。血縁をもたない、歌舞伎役者さんの生き様を描きます。


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2010.01.27 01:12|台湾
温泉をこよなく愛する相方さんが、やはり台湾でも行きたい!と言い出しました。市内で有名なのは、MRTの駅から歩いていける北投温泉。以前訪れたことがあります。
しかし、せっかくだから違うところが良いかな、と探して見つけた記事がこちら。

http://www.hotspring.st/asia/taiwan_n/xingyi/index.html

こちらは、日本の温泉とは逆で、食事がメインで温泉はおまけ、の日帰り温泉施設があつまる集落です。一定料金以上の食事をすると、温泉は無料です。温泉だけももちろんOK。

MRT石牌駅から、タクシーまたはバスで約20分のところです。

MRT石牌駅について、相方さんがコーヒーを飲みたいと言い出したので、台北市内にはたくさんある、ダンテコーヒーに入ります。

▲スターバックス風


▲ケーキは美味。コーヒーの味は私にはいまいちでした。

2F席にあがると、勉強している学生がたくさん。

隣席にいたグループの男性が日本語のテキストを開いていたので、がんばってね~というつもりで、話しかけてみると、なんとその方は日本人でした(汗)
台湾に中国語勉強のために留学していて、そして同じテーブルにいた、台湾人の女性二人に、日本語を教えていたのでした。
物価も安めだし、なにより、台湾は繁体字を使うので、簡体字を使う中国本土に留学するより、まず会話や発音を学ぶことに注力しやすく、入りやすいのだそうです。なるほどね~。
しばらくおしゃべりして、MRTで見たバス乗り場に移動します。


▲石駅

と、いきなり乗る予定のバスが見えたので、行き先も確認せず、とびのってしまった私たち。

バスはスピードをあげて走り始めます。
ちなみに台北のバスはすごくスピードを出すので、立っているのがやっとです。どうにか席を見つけて、でも、一応このバスであってるか確認しよう、と運転手さんに行き先の駅名を見せると

「トイメン、トイメン!」

おお、対面!ですね!
すると、後ろの座席からも日本語がわかるおじいちゃんおばあちゃんたちが口々に、「どこにいきたいの?」と声をかけてきて、「ああ、それなら反対側にくるバス停からのりなさい」と教えてくれました。

バスを早々に降り、反対側に移るとバス停があり、ルート図を確認すると、行き先の駅が乗っていました。
すぐにバスはきて、行き先も確認し、やっと安心です。
「でも運転手さん、降りるバス停に着いたら教えてくれるかね~」と不安を口にすると、相方さんは、後ろの席の人たちに、メモをみせて話をし、教えてもらえることになりました。ふぅ。

バスはどんどん山のほうに上がっていきました。

山の斜面を登り、その途中で、後ろの人たちと一緒に「行義路(三)」で下車。
そこは、たくさんの温泉施設があつまる集落でした。


■行義路温泉



▲川湯温泉。
こちらの記事やほかの方の記事も読んで、体を洗うところがあり、価格も普通で、また、きれいめだったので、川湯温泉にしました。
2010.01.22 17:30|台湾
午後1時すぎに出発。

ホテルから徒歩5分で迪化街に到着。
ここは、乾物・漢方・布などのお店が並ぶ、昔の雰囲気を残した問屋街です。


▲まずは永楽市場へ。実は初めて入ります。1Fに入ると、鶏がかごに入ってたり、食べ物も売っていますが、ちょっと勇気がいるかんじ・・。


▲ライスペーパーを手際よく焼いているおじさんがいました。



▲2F、3Fは、手芸好きにはたまらないであろう、美しい布の数々。仕立て済みのベットカバーがほしかったのですが、見あがらず買い物はせず。
ドレスのような布地やカーテンの布地など、たくさんの人が買いにきていました。




▲小さな廟(霞海城隍廟?)。真剣にお祈りしている方が次々と訪れていました。




▲レトロな西洋式の建築物。


▲干ししいたけの袋。これにリボンがかけられているのもあり、プレゼントする人がいるのでしょうか。想像するとちょっとインパクトあるよね。



▲桶屋。ここでまたもや蒸し籠と果物いれを買いました♪

迪化街を抜けて、今度は林さんのお茶屋さん。
もうお茶は家に一杯あるし、いらないんじゃない?という相方さんを説得し、ちょっとだけだから~~と連れていきました。


▲左端に見えるのが、林華泰茶行。略して林さんのお店。
初めて友人と台湾を訪れたときに、茶藝館と間違えて訪れ、あまりのローカルっぷりにたじろいだ記憶は忘れられません(笑)。
だって、ランニングをきた親父が椅子に座ってて、どこぞの下町の工場みたいだったのです~。
でも、お茶の質と安さに信頼をおき、それ以来毎回きては何かしら買い物をしています。
ここにくると、台北にきたなー、という気持ちになります。
ガイドブックには地図に載るぐらいで紹介はされていませんが、地元の方が次々と訪れ、お茶好きの方にはお勧めです。
あ、でも、お土産用のアルミ包装やおしゃれな缶などのパッケージ対応などはないので、そのあたりを期待される方は、ガイドブックのお店などに行かれることをお勧めします。


▲ねずみの形の茶壺は持ってます★


▲相変わらず元気そうなお店の方。この方は日本語OKですので、毎回頼りにしています。この腰の高さまである大きな缶にぎっしり茶葉が入っていて、手にとって葉の質を確かめられます。
基本的には緑っぽく、茶葉が丸まっているのがよいお茶。


▲値段表。600gあたりの値段が載っています。たとえば、鉄観音。
80元~2400元と、質によってものすごい値段の開きがあります。
一番低いランクは、中華レストランなどでよく使われるのだそう。

台湾産では、高山茶、凍頂烏龍茶あたりが有名です。
東方美人はあまり好みではないので、上の二種類か文人包種茶を買っています。今回は控えめに凍頂烏龍茶だけを買いました。

近くにカルフール(家福なんとか)ができていました。
日本では撤退のようですが、台北には結構ありました。
2010.01.22 17:01|台湾






台北2日目。

目覚めたら風邪気味だったので、私は午前中の故宮行きはキャンセルして(過去に3回行ったことがある・・というものあるが)、相方さん一人で観光することに。
有名な観光地だし、MRTは分かりやすいので、ざっくり行きかたを教えて、13時ごろには戻ってきてねーと送り出した。

結果、ちゃんと13時前に戻ってきた。

聞くと、故宮の最寄駅で降りたら、子どもを5人ぐらい引率した女性二人がいて、同じ目的地だったので、同行させてもらってバスに乗り、帰りも観光を終えた時間が同じだったので、バスに乗り途中の駅まで一緒だったのだとか。

カタコトの英語でどうにかなった、と相方さん。さすが誰にでも気軽に話しかける人である。

故宮は、いつもどおり大混雑で、韓国、中国、欧米系と、さまざまな観光客でごったがえしていたよう。
案内のオーディオを片手に、有名な豚の角煮とこおろぎ白菜、玉などの細工はチェックできたみたい。

ホテル近辺は晴れていたけれど、故宮は雨模様だったらしい。


ちなみに、天気予報を日本で見たとき、いろんなサイトをみたけれど、どこも異なる予報だった。
土日とも雨としていたサイトもあったけど、最終的に一番近かったのは、台北ナビに載っていた天気予報のときどき雨マーク。
街にいたときはほぼ晴れていたけど、山合いに行くと傘が必要だった。
2010.01.22 17:00|台湾
朝食はビュッフェ。ソファのあるラウンジでゆったりとした時間。
部屋数が少ないのがこういう点で良いですね。




▲オムレツ。中身を選んでオーダーできる。最初の日は文字が書いてあったけど、ほかの日はありませんでした。


▲相方さんお気に入りのパン。












3日間とも内容が少しずつ変わっていました。
おかゆ派の私はトッピングを色々変えて楽しみ、相方さんはパンをメインに。

オレンジジュースは微妙。アップルあたりが無難です。

野菜のドレッシングのお味がよかったり、酸味の少ないヨーグルトと自然な甘さのブルーベーリーソースが美味だったり、コーヒーが美味しいなど、細かいところでレベルが高くて、満足度の高いビュッフェでした。

相方さんも美味しかったようで「これで(ローカルフードを食べずとも)生き延びられる~!」と毎日たらふく食べてました。
2010.01.21 17:30|台湾
マッサージが終わったのが1時近く。
眠い目をこすりながらも台北の街を楽しみながら、徒歩でホテルまで戻りました。


▲セブンイレブン。いたるところにあります。
ファミリーマートとハイライフというコンビニも多いです。


▲以前は見なかったおでんコーナー。ですが手前の漢方の香り漂う煮卵は昔からあります。母によると、昔は日本でも売ってて若い頃に食べたことがあるんだそう。美味しかったらしいが、この黒々した色と独特のにおいでチャレンジできずにいます。


▲相変わらずのバイク天国(過去記事参照


▲中山駅周辺のブランドストリートあたりのウィンドウ。かわいい~。


▲遅くまで開いていた花屋さんの店先で。


▲同じく花屋さんの店先にて。寅年を迎えるにあたって(台湾では旧正月だからまだこれから新年を迎える)の飾りつけでしょうか。

ホテルに到着し、お風呂に入ってようやく3時近くにベットへ。さすがに疲れた~。
2010.01.21 17:10|台湾


食後少しおなかを落ち着かせて、台北ナビで、ホテルから近く、さらに評判もよさげを条件に探した「元気養生会館」に行ってきました。

表通りから少し中に入るためわからず、若い女性二人連れに道を聞いたら、番地を頼りに店先まで案内してくれました。

訪れるたびに思うことですが、台湾の方は、本当に親切。親日家というのもあるだろうけど、国民性もあるんじゃないかな。
あと若い人は英語が割りと通じます。それから65歳以上ぐらいからは、日本語が話せる方が多いです。それは日本統治の歴史によるもの。

事前に予約しておいたので、さくっと入れます。
ちなみに予約はホテルから電話で。日本語で、です。
向こうが何を言おうととりあえず「もしもしー」というと、向こうが日本人だとわかって、カタコトで返してくれるのです。それなりに日本人が訪れる店であることが条件ですが、いつもこの横着な手で電話しています。
初めてきたとき、英語で言ったら、あっさり日本語で返事されたので(日本人ってわかるのね・・きっと)、それ以来、あえて努力しない方向でw

■元気養生会館
http://www.taipeinavi.com/beauty/88/

相方さんはAコース
130分、足ツボ+整体+全身指圧マッサージ+足湯 2,000元

私はNコース
100分、アロマオイルマッサージ+足湯 1600元

クーポンを持参したので、Aコースは20%OFF、それ以外は10%OFFでした。


足湯を一緒に受けて、あとは隣のベッドでそれぞれ。別のお客さんで、かなり大きな声で、うう~~っと呻き声をあげている人がいました(笑)

私は実は足つぼは、むかしに受けてあまりの痛さにギブアップ。

そもそもマッサージ自体、すぐに肌がヒリヒリしてきて痛くなるため、日本で受けるときもかなりしつこく、弱めゆるめとPRして、どうにか楽しめるレベル。
そんなわけで、台湾マッサージらしからぬ、アロマオイルマッサージなどとヌルイものをチョイスしたわけです。

でも・・・やっぱりここは台湾。アロマと欧米風を装いながらも、途中からゴリゴリぐいぐいっとしたマッサージに変わり、超・・・痛かった(泣)

最後あたりで、太ももの裏のリンパをぐりりーっとされたらもう2回擦りぐらいで、ギブアーップ!!(涙涙)

「リンパ、つまる、足、いつもパンパン」とマッサージ師さん(女性)。

はい、そのとおりです・・・。足が太いのはリンパ詰まりのせいなのかな・・。

それから、天井にマッサージ師さんがつかまり立ちして、うえから踏んで強めマッサージもあり。かなり昇天しそうになりました。

・・・というわけで、すみません、私にはマッサージのよさは語れません。。
でもきっと色々流れはよくなったと思います。

強めのマッサージが好きな相方さんは気持ちよかったみたいです。最後の足つぼはさすがに痛かったみたいですが。

そんなわけで、評判は台北ナビのレビューを参考にしてくださいね。

お店の方は感じよかったです。壁に紙が貼ってあり大勢の日本人が感激のコメントを寄せていました。
2010.01.21 17:05|台湾
1日目、空港からホテルに移動し、チェックインしたのは20時すぎ。
夕飯にはセーフということで、さっそく台湾グルメ第1弾です!

近くには夜市もあるのですが、今回は台湾ビギナーかつ食に大しては保守的で警戒心の強い相方さんが一緒なので、最初からローカルフードではハードルが高いであろう・・との判断により、一度訪れたこともあり、観光客にも人気のある京鼎楼をチョイスしたのでした。

駅の反対側で徒歩20分ぐらいかかってしまうため、行きはタクシーで。
余談ですが、台湾はタクシーがかなり安いので、重宝します。計5分ぐらい乗って、300円ぐらいでしたでしょうか。
こちらのサイトでみると、基本料金:約70元(1.5kmまで)以降300mごとに5元 だそうです。

あ、行き先は、筆談で運転手に伝えるのが一番です。ガイドブックは文字が小さくで見るほうがよみづらいので、メモ用紙を持っていって、ふとペンで書くようにしていました。
ガイドブックに書いてある中国語(カタカナ)を読んでも、私の経験では、まず発音の問題で通じません。。


■京鼎楼
http://www.taipeinavi.com/food/24/


かの有名な「鼎泰豊」で修行を積んだ陳三兄弟が独立して作ったお店だそうです。
店構えは立派なんだけど、食事をしたB1は食堂な雰囲気(^^;


▲空心菜の炒め物。ニンニク風味。私は大好物なんだけど相方さんの口に合わず。これが最初に出てきた料理だったので、相方さん、一気に警戒モードに・・うう。


▲卵と豚肉の炒飯。こちらはとても口にあったようです。モリモリ食べてました。あーよかった。あーめんどくさい(本音w)


▲えびの蒸し餃子(たぶん)。美味。こちらも反応◎


▲さて真打の小籠包!反応は当然◎◎です!!ショウガと酢醤油で食べるのも、ディンタイフォンと同じです。

というわけで、最終的に二人とも大満足の宴となりました。超満腹~~。
2010.01.21 17:03|台湾
今回の宿は城市商旅(シティスイーツ)

たまたまAll Aboutで、このホテルの記事を読み、どうしても泊まってみたくなり、あえて指定できるツアーを選んだのでした。
期待は、裏切られることなく、満足度の高い滞在となりました★

きっかけとなった記事:
AllAbout『城市商旅ホテルに惹かれる10の理由』


▲ロビー。こちらでPCを貸出してくれます。ネットOK。





▲ツイン


▲電気ポット完備!さすが台湾。


▲バスタブ+シャワーブース。お湯の出も完璧で、よかった。




残念ながら部屋のランク的には下から2番目だったので、アメニティは普通のもの。上のランクだと、大好きなロクシタンなのでした。


朝のビュッフェの写真は後ほど。

記事に載っていたとおり、24時間ラウンジでコーヒーも飲めます。このコーヒーがまたおいしいの。


▲コーヒーマシン。私が作ったら壊れました・・。
故障中ではなく、「保養中」。なんだか自力で直ってくれるようで良いと思いませんか(笑)

そうそう、残念だったのは、帰り間際に気づいた、こちらの書斎
どこにあるか分からず、忘れていたのですが、1Fにあったのです。フロントやロビーは2Fなので、気づいていませんでした。これから訪れる方はぜひ見つけてください~。

客室が多くなくこじんまりしたホテルなので、良くも悪くもサービスものんびりなかんじ。
朝のビュッフェは混まないし、アットホームな雰囲気。

その点はよいけれど、たとえばコーヒーサービスの案内がわかりにくかったり、書斎に関する情報もないし、フロントに人がいないときがあるなど大きめの高級ホテルではないだろうな、ってこともあります。

人によってはそのあたりが不満足かも。でも私と相方さんは大いに気に入りました(^-^)


▲1F入り口の正月風の飾り。素敵。

おっと、基本情報を忘れていました。こちらのホテルはMRT中山駅から徒歩10分ぐらいです。
住所:台北市南京西路169號

詳しくは台北ナビの情報をごらんください。
http://www.taipeinavi.com/hotel/127/
2010.01.21 17:01|台湾



中国語版勝間本が売ってました。



荷物を受け取って、入国審査。特に英語もなにも喋らずに入れたような気がします・・。
ゲートを出たらてるみくらぶのガイドさんが待っててくれるので、外のツアー客と合流です。
総勢8名いたかな。相方さん以外は全員女性でした。

ガイドさんは背の高い美女。日本語もなかなか上手で聞き取りやすかったです。
一時間ほどバスに乗り台北市内に移動します。

両替はバスのなかでガイドさんにやってもらいます。
手数料もかからないので、ツアーの場合はバス内がおすすめかも。

成田での両替は割高です。台北空港でもちろん両替が出来ますが、出迎えのあるツアーの場合、集合が遅くなってしまうので、行わないようにと事前の注意事項に書かれています。

たしか1TW$=2.8円(←左の文字をクリックすると現在の相場が表示されます)とかそのぐらいでした。
100元なら300円といったように、だいたい3倍で計算していました。

同じフライトでも、ツアーが違うので、2泊3日の方たちも一緒です。また、ホテルも違うので、それぞれの泊まるホテルを巡っていきます(そこで格差を体験するという・・w)。私たちのホテルは最後でした。
2010.01.21 17:00|台湾
今回申し込んだツアーはこちらです。

<1月限定☆夕刻~夜出発利用>台北の休日をフリースタイルで♪空港~ホテル間の安心送迎付き【シティスイーツ(城市商旅)】>

●ご旅行代金 項目 単価 数  金額
--------------------------------------------------
募集企画/大人 36,800 * 2 = 73,600
国内空港使用料/大人 2,040 * 2 = 4,080
現地空港諸税/大人 1,300 * 2 = 2,600
成田空港旅客保安サービス料 500 * 2 = 1,000
--------------------------------------------------
代金合計 81,280 ←二人分です

Yahooトラベルで検索したら最安値だった、てるみくらぶ主催のツアー。
台湾ビギナーの相方さんがいるから観光付きにしようかと迷ったけど条件が合わず、完全フリーにしました。

フライトは未定でしたが、最終的にキャセイパシフィックの、しかも夜発のはずが、15時半発と早めの時間に変わり、ラッキーでした。


▲行きの機内食。飲み物はアップルジュースです。


▲帰りの機内食。帰りは白ワイン♪白身魚のホワイトソースのパスタはいまいちだった・・。

行きも帰りもオンタイムで揺れも少なく快適なフライトでした。
行きの映画は相方さんが「さまよえる刃」。寺尾 聰がいい味だしてなかなかよかったそうです。
私はずっと観たかったJulie&Juliaを英語で。おかげでざっくりとしか話がわかりませんでしたがよかった。カールおじさん(原題はUpなんですね)を残りの時間で見始めたけれど時間切れでした。

帰りは飛行機が古めだったようで機内設備がいまいちで、チャンネルもあまりなく、ニモをちらっと観たぐらい。
2010.01.21 00:00|台湾


ご挨拶遅くなりましたが、あけましておめでとうございます!
本年もどうぞ宜しくお願いします。

12月にまじめに家計簿をつけてみたら、我が家の家計が大いに破綻していることが分かったわけですが
とりあえず旅行いこうぜ~と年明けに台湾に行ってきました。
節約は来月からがんばります・・(^^;
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